セクシーファッション・コスプレ画像日記

モデルもカメラマンもわたし♪ レイ(reitrc)がセーラー服、レースクィーン、ボディコン、マイクロミニ、コスプレ衣装を着たり脱いだり♪


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Here is ZINE Tokyo 11レセプション

ヒロ杉山さんとレスリー・キーさん

公募で入選した『Here is ZINE Tokyo 11』のレセプションに行ってきました。
わたしの作品を選んでくださったヒロ杉山さん、フォトグラファーのレスリー・キーさんと記念撮影。

レスリーさんには、わたしの本を見せるように持ってくださいなどとはもちろん言っていませんが、ちゃんと見えるようにお持ちになってくださいました。下半身が写っている大きい方の『美脚星人』写真集は、今回の公募には出しませんでしたが、持参してお見せしたところアイディアを誉めていただきました。

Here is ZINE Tokyo 11

レセプションでは大勢のお客様と出展されている作家も来場していました。
ビールなどもいただけるのでグイグイと2杯ほどひっかけ、少々酔いがまわって饒舌になったところで面識のない方に声をかけて話しました。

シンガポールから招へいされて出展されているクリエイティブディレクターのLarry Pehさんと中国語で話したり、渋谷のハロウィンの写真でzineを作られたRYAN CHANさんとも少しお話しさせていただきました。

しばらくして出展アーティストのドキドキクラブさんのお姿もみつけ、ほろ酔いで「ドキドキさん!」と声を張り上げ感謝の言葉を述べました(笑)。というのは、今回の公募情報を教えてくださったのはドキドキクラブさんだったからです。
そして、ドキドキクラブさんの個展を拝見したことがきっかけで『巨大娘』の小人モデルを鈴木義君さんに依頼することになったからです。

「このようなレセプション会場でドキドキクラブさんは知らない人に声かけたり、参加アーティストに話しかけたりされるんですか?」とおたずねしたところ、しないですよというお返事。
わたしがふつうのお客だったら自分からは声かけないんですけど出展しているんで、できるだけ多くの方とお話ししてみたいんですよね、とわたし。そして、近くにいる見ず知らずのお方に話しかけ、自分から名乗り、展示されていない『美脚星人』を見せてアピールし、一緒にいるドキドキクラブさんを紹介しました。
すると、大ウケです!!
ドキドキクラブさんの作品をそのお方たちがすでにご覧になっていて、さっき爆笑していたんだとのことでした。
さすがドキドキクラブさんです!作品の威力はすごいです!
その方たちと話も弾み、某クリエイティブディレクターのお方がわたしとドキドキクラブさんの作品をお買い上げになってくださいました!
とっても愉快で充実した日でした♪
11月13日の出来事でしたが、もう年末で1年が終わってもいいくらいわたしには華やかな居場所でした。

左がドキドキクラブさんの『非エロ本』A4版。右がわたしの『巨大娘』。
Here is ZINE Tokyo 11

わたしの右隣↓は千原徹也さんの作品で、初日に即完売し追加で販売されていると思われます。
ひとつ心残りは、千原徹也さんのお姿をお見かけしたのですが、金髪に圧倒されてなんとなく話しかけるタイミングを失ってしまいました。本が隣に置いてあるわけだし挨拶しなかったことを後悔しています。

20151113_185038.jpg

平日のお昼はこんな感じです↓12月2日まで開催しています。
Here is ZINE Tokyo 11

ご覧いただきありがとうございました。
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